会計税務専門用語集です。




原始証憑

原始証憑とは、取引事実を明らかにする書類で、記帳の基礎資料となり、記帳された内容の正確性・真実性を立証するもの。領収書や請求書、たな卸し表原本など、その取引事実を表す書類等を指す。